ようこそ!心のふるさと
信州栂池高原 オーベルジュちくにへ

オーベルジュとは、フランス語で 【Auberge=田舎の宿】 の意味
“オーベルジュちくに” は
木々に囲まれ、庭には山野草が咲く、小さな和風ぺンションです
お客様の心のふるさと/田舎でありたいと思っております
地元オーナー夫婦が、旅のおもてなしをいたします

栂池自然園

 シーズントピック 2017 
6月下旬〜7月上旬は水芭蕉が大変美しい季節。
右の写真は標高1900mにある「栂池自然園」の例年の様子です。
また “オーベルジュちくに” の近く、スキー場ゲレンデの雪の下になる場所にも水芭蕉の生息場所が存在しています。今年は残雪のため平年よりやや遅れているようです。

オーナー夫妻

こんにちは。 “オーベルジュちくに” のオーナー夫妻です。
私たちの祖先は、信州白馬山麓のこの地に牛方宿を開き、
代々生活し守ってまいりました。
(牛方宿は県宝に指定され、現在、小谷村が管理しております。)

牛方宿
オーベルジュちくに外観

そして1993年から栂池高原スキー場親の原ゲレンデサイドで現在のペンション “オーベルジュちくに” を運営し、多くのお客さまにご利用いただいております。

また、ペンション運営と共に、田んぼ・そば畑・多数の野菜栽培にも力をいれています。それら自家製野菜・お米・そば、また季節の山菜など地元の食材は、時々に応じて食事時間にお楽しみいただけます。

さらにオーナーは 「小谷村栂池自然園公認ガイド」 「小谷村公認塩の道ガイド」 でもあります。栂池スキー学校の指導員もつとめていました。信州の山々、スキー場、小谷の歴史は知り尽くしています。

ぜひ “オーベルジュちくに” で信州の大自然をご満喫ください。

CHIKUNI CHIKUNI